この日が今年最後の撮影。前日よりサイズダウンはしたが晴天で色々な撮影ができた。今年は近年で一番海での撮影が少なかった。しかし海の中での設定変更や撮影位置などを今までと変えたり、波頼りではなく初心に帰り撮影に挑めたと思う。来年は天候に合わせて構図をしっかり想像して挑もうと思う。ハウジングは入水するアクシデントがあったが怪我もなく撮影できたことに感謝。 This was the last shoot of the year. Though the size was down from the previous day, the clear skies allowed for a variety of shots. This year saw the fewest ocean shoots in recent memory. However, I changed settings and shooting positions underwater from before, returning to basics rather than relying on waves, and I think I approached the shoot with renewed focus. Next year, I plan to visualize compositions carefully based on the weather. Though there was an accident with the housing entering the water, I'm grateful I could shoot without injury. 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
波の背に陽があたる角度が最後の時間帯。 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
場所をインサイドに移動して遠目から朝陽と波が重なるタイミングでシャッターを切った。 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
朝陽の角度が上がってきたので下からの撮影に切り替えた。波全体を撮るか少し水中を入れて撮るか悩んだ。この時間しか見れない光の差し込んだ緑色の水中。 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
グーフィー側はレギュラー側と違い朝陽が波全面を照らしていた。太陽の位置、波の位置もドンピシャだった。オレンジよりピンクに近い柔らかい光が包んでいた。 2025/12/22 Kochi (1/1000sec F3.2 ISO1250 40mm)
ブレイクする波の奥に光が差し込んでいたのでサイドに移動した。ここでもなかなかタイミングが合わなかったが何とかシャッターが切れたがピントが合っていない... 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
太陽が昇る正面で波のボトムに陣取りリップの波を何度も受けながら頭の中にある構図を想像してシャッターを切るが光と波のタイミングがなかなか合わなかった。 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
前日雨模様だけど胸〜肩までサイズが上がっていた。翌日の波高予報も前日より強まる予報、天気予報も晴天なので急遽向かった。道中橋の上が強風で心配だったが朝イチは影響はなかったが腰〜胸にサイズダウン。朝イチは潮が多い時間帯だったけど朝陽の光と波が撮りたかったので日の出と同時に入った。ビーチは裸足で歩くと冷たさで痛くなるぐらい冷え込んでいたけど海水は暖かくウエットは3mmで十分だった。ハウジングに入水しないかインサイドで何度もチェックしてアウトに向かった。 2025/12/22 Kochi (1/1250sec F5.0 ISO800 40mm)
嵐が去った後は青空は望めず小雨の降る曇天の中撮影。入った時は周りに誰もいなかったがいつの間にか10名程のサーファーが掘れた波にチャレンジしていた。寒かったので1時間少しぐらいで上がるかと思ってたが結局2時間少し入ってこの日は終了した。外気温に対して水温はまだ高かったが風が吹くとノーグローブ、ブーツは最後だと思った。予想ではクローズで入れずに帰る可能性があると思っていたので良かった。悪天候でも透明度も高くさすが日本海だと感じた。 2025/12/05 Fukui (1/1250sec F5.0 ISO1000 40mm)
青空が見えていると思っていたら薄雲に覆われ、10分後には暗くなり雨が降り出し風も強くなってきた。前を見ているのが辛いぐらい。15分後にはまた青空が見えたりと目まぐるし変わる冬型の日本海らしい天気。 2025/12/05 Fukui (1/1250sec F10 ISO800 40mm)
前日が西高東低の冬型の気圧配置。日本海側はほとんどがクローズアウトで風もオンショアのビュンビュン。Windyでは翌日の夕方には福井では風が緩む予報。天気は雨のち曇り...かなり行くか悩んだ。時間が遅い方が風が弱まる予報なので朝5時に出発。下道でのんびり向かった。8時30分頃に到着。風はほとんど無く切れた波は少ないが胸〜肩サイズ。まさかの青空!着替えていると天気は一変して曇天。海に入ってアウトに着くとまた青空が広がる。上空の風が強い。見た目でも掘れた波だったが入っると見た目以上にパワーがあった。青空バックの貴重な一枚。 2025/12/05 Fukui (1/1250sec F7.1 ISO400 40mm)
2R目、休憩で寝過ぎて入る時間が完全に遅れてしまった。長潮で潮の動きも悪いので昼食前に入った。ボヨついた波で波の写真は難しかった。この波でもしっかりターンするAsanoさん、さすがでした。 2025/11/14 Shikoku (1/1600sec F6.3 ISO250 40mm)
奥は空の色が映り込みblue、手前はgreen。波のfaceが色とりどりに輝く時間。 2025/11/14 Shikoku (1/1250sec F8 ISO320 40mm)
干潮だから小さくても巻く波。横からのショット。 2025/11/14 Shikoku (1/1250sec F8.0 ISO320 40mm)
夏と違って今の季節は空気が澄んでいるのが関係しているのか分からないが、波が軽い感じがする。(画像で見て)意味が分からないと多分思われると思う笑。秋っていうのが感じれる写真だと思う。 2025/11/14 Shikoku (1/1250sec F8 ISO320 40mm)
ボトムで構えてRipと陽の光が重なる一枚。 2025/11/14 Shikoku (1/1000sec F7.1 ISO800 40mm)
海に着いた時がちょうど干潮で少し潮が動くのを待とうか悩んだが、天気が良く朝陽の時間帯に撮影したかったのですぐに海に入った。波のサイズは腰〜胸で地形も悪くなかった。気温は低かったが水温はまだまだ温かかったので気嵐が発生していた。全体が黄金色に照らされた幻想的な海だった。 2025/11/14 Shikoku (1/1000sec F7.1 ISO800 40mm)
少しずつ奥へと位置をずらして何度もtubeにトライしていたローカル。奥すぎると抜けれずに...この浅さでのトライができるのは地形を知っているからだと思った。この後セットに揉まれセンサーが鳴り急いで海から上がった。これからという時に残念!車に戻ってハウジングを開けると予想以上に海水が入っていた。カメラは無事だが原因が全く分からず。でもこの波を撮影できたことが嬉しかった。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO400 40mm)
陣取っていた所の岩棚。深さ90〜100cmぐらい?これにウネリがヒットしてブレイクする。ドルフィンするとき要注意!初日カメラのハウジングを接触させてしまったのと、両膝を当てて切ってしまった。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO400 40mm)
時間の経過で天気が変わり雲も多くなり波の雰囲気が変わる。でもパーフェクトの波には変わりはない。この時間ぐらいからローカルが入って来てチューブ合戦を繰り広げていた。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO200 40mm)
時間の経過で天気が変わり雲も多くなり波の雰囲気が変わる。でもパーフェクトの波には変わりはない。この時間ぐらいからローカルが入って来てチューブ合戦を繰り広げていた。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO200 40mm)
少し速いがパワーもありreefらしい良い波。場所を色々と変えて撮影。波の色が変化する。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO500 40mm)
駐車場からチェックした時は右側が良かったが入ると波数が少なく、浅いが左奥が形の良い波がブレイクしていたので泳いで移動。パワーのあるグーフィーの波が炸裂!誰も入っておらず気を使わずに撮影ができた。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO500 40mm)
目が覚めてテントから海を見ると強目のサイドオンが吹いていた。天気は晴れだが波が... ロータイドなのでゆっくり朝食を食べて様子を見る事にした。風が朝より強くなり良くないので昼食を太平洋側のお店に行く予定だったので向かった。北西が吹いていたので全く期待していなかったが駐車場に着くと風も弱く胸〜肩の波がブレイク!サーファーも2人程。昼食の予約まで約2時間程あるので入る事に。潮がまだ少なかったので慎重にゲッティングアウトした。 2025/11/1 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO500 40mm)
ボトムで撮影して最後に思い切りビーディングで蹴り上がり撮った1枚。今までの苦労が消え去った。 2025/10/30 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO800 40mm)
左の棚でブレイクする波を狙っていたが右奥の棚で数本良い波がブレイクしていたので移動。右に流れるカレントだったので行き過ぎないように注意しながら待った。それでも思っている場所で待機ができず何度もリップの洗礼を受けていた。止まらず左に泳ぎ続けながら待って捉えた波。久しぶりに声が出た。 2025/10/30 Amami Oshima (1/12500sec F5,6 ISO800 40mm)
見た目以上にカレントが強くゆっくり波を待ち構えている暇がなかった。シャッターを切って潜ってビーチを見ると流されていた。曇天だったが透明度が高くブレイクする寸前、下に潜り込むとわずかな光が差し込んだ。 2025/10/30 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO800 40mm)
今年のTripは10日間、奄美大島に行く事になった。いつものメンバーとはタイミング合わずパートナーとキャンプ旅となった。もちろん撮影もするのでパタゴニアの100Lと60L,30Lのバックパックにキャンプ道具から撮影機材を詰め込み持って行った。キャンプ場は東シナ海にある有名なポイントの前。北風が吹くとサイズが上がる。たまたま行った日の2日前から冬型でキャンプ場に着いた夕方のときは胸肩サイズの波がブレイクしていた。明日の朝に期待をしてテントを設営して早めに眠った。翌朝、天気は悪く曇天でサイドオンの風が入り昨日ブレイクしていた波も消えていた。この風では太平洋側は期待できないと思ったが向かうことにした。到着すると少しジャンク気味だが肩〜頭のサイズ。6時が干潮で満ち込みは12時頃で見た感じでも浅いのが分かる。もちろん初めてのポイントなのでReefの状況も分からない。Reefに入るのは約20年ぶり...不安しかない状態。何台か波チェックをする車は来るが誰も入らない。時間が経つと風が強くなりそうだったので入ることに決めた。着替えてビーチに降りるとサイズがワンサイズ大きく見える。それ以上にReefの棚が黒くはっきり見える。これは浅い!エントリーしようとしていた場所を奥に移動した。遠浅である程度まで歩いて行くがビーチと違い強い流れで立っているのが難しい。ある程度の深さまで行って泳ぎ始めた。3つの棚があり初めの棚は潜れないほど浅い。何度も戻されながら何とかクリア。2つ目の棚は水深が少しあり何とか潜れた。それでも膝を何度か当ててしまった。アウトに出てセットが来ると黒い岩陰がはっきり見えてそこにヒットしてブレイクしていた。 2025/10/30 Amami Oshima (1/1600sec F6.3 ISO800 40mm)
太陽が昇り光の角度が変化すると海の色も変化する。 波がブレイクしてスープになる直前に波が重なりグリーン色に輝く。 2025/10/17 Shikoku (1/1250sec F6.3 ISO800 85mm)
海に入ったときは潮が引きの真ん中の時間帯。一番潮が動くタイミングなので期待していた。入って30分程はウネリがしっかりあったが陽が昇るとサイドオンの風が拭き始めてまとまりの無い風波に変わってきた。その中でもたまに形の良い波がブレイクしていた。この日はレンズ85mmで撮影。この波のサイズの時は普段なら40mmで入るがセットするのを間違えた。少し距離をとりながら被写体(目的)、カメラ設定を変えながら撮影をした。 2025/10/17 Shikoku (1/1250sec f5,0 ISO800 85mm)
前日は肩頭サイズまで上がっていたが、夜から北西の風が吹いた影響で腰胸サイズまでダウンしていた。面にも影響がありバラついたまとまりの無い波。大阪を出るときに強い北風が吹いていたので「もしや日本海!?」と思う程だった。到着すると空は星が輝いていた。天気が良いので薄暗い中着替え、陽が昇る前から海に入った。数分後に空が焼けだした。空は黄金に輝き、波は山の峰々のように構え、海面は空を反射してオレンジ色に変化してキラキラと映しだしていた。美しい。 2025/10/17 Shikoku (1/1250sec f3,5 ISO2000 85mm)
3日間の四万十Tripに向かった。初日はサイズが無くノーサーフ、 2日目朝からサイズUpし出した。画像は3日目の早朝ビーチから撮影した写真。このTripでハウジングに不具合があり何度か水が入ってきて撮影を断念。天気は曇天だったがサイズもあり水も綺麗だったので残念だった。東京に行ったYutoと久しぶりに一緒に入れたのに...大阪に居た時よりも海に通いレベルUpしていた。 2025/10/3 Shimanto
この日は基本速くつながった波が多かったが、しっかり選べばロングライドできる波もチラホラあった。でもその波を選択するのが難しかった。ファインダー越しに波を見ていると僕は撮影だからまだ冷静に見れるがサーファーなら待ち切れず痺れを切らしてどうしても目の前の波に手を出してしまうだろうと思った。写真の波は奥から順にフェイスが張りパワーのある掘れたいいレギュラーの波だった 09/25/2025 shikoku
前の写真の続きでスッポリ入った時の画像。コンマ数秒間は静寂な世界に入り、その後は洗濯機の中に入った感じでグルグルの状態。パワーのある波だった。 09/25/2025 shikoku
台風が3つ発生し、どのタイミングが良いか波情報とWindyをチェック。予定していた日はタイミングが合わなくサイズが上がらず....。結局残された日はジャンクなコンディション&天気が悪いという日だった。道中山の中は豪雨に見舞われ「大丈夫かな?」と不安になった。到着すると雨はほとんど止んでいた。風も弱く明るくなるまで海を眺めていた。波は肩〜たまに頭サイズ。海上では風が強かった影響もありまとまりのない波。1時間で満潮もあって潮が多くたまに切れた波もあるがほとんどワイドなダンパー。潮が引く時間まで待つか少しだけ朝陽がある今入るか迷ったが待つことに。満潮を過ぎて1時間程するとセットはよりワイドになってきたのでこのままだとヤバそうなので急いで入った。久しぶりの台風の波でサイズがあるのとサーファーゼロで海の中にいるのが自分一人なのでちょっとだけ緊張した。アウトに出るとイカついワイドな波が炸裂。なかなか切れた波が無いがチャンスを待つ。待ったかいがありグーフィーのいい波が目の前に!しっかり構えチューブの中に(これは入る前の1枚)久しぶりにスッポリ。波のパワーを感じた一枚でした。 09/25/2025 shikoku
同じポイントでも波の陰で海の色が変化する。陰のない海はエメラルドグリーンだが少し陰になると濃い緑から青色になる。見ているだけでも飽きない景色。 07/28/2025 Shimanto
台風8号からの南東ウネリでサイズUPしていた四国。四万十、土佐清水方面に向かった。朝一、東向きのポイントは何処もサイズ頭前後の波数多く風の影響を受けて良くない。南は爆発していると思い東のポイントを回っていたがどこも... 日が昇り南をチェックすると予想外にサイズは上がってなく、少しタルい波だったが東より良かったので1R。夕方は少しだけ落ち着いた東向きのポイントで2R。見た目よりハードで左に流れるカレントがあってその場をキープするのも苦労。しかしミドルではパワーのある波が炸裂していた。 07/28/2025 Shimanto
船で渡る事ができる島がたくさんある沖縄。温暖化の影響で残念ながら珊瑚礁が白化現象になっている箇所が多い。それでも水中に潜ると色とりどりの魚や海藻が広がっていた。 07/17/2025 阿嘉島 ニシバマ
波は小さいがたまにしっかり巻く波もあった。ほとんどがダンパーだけど... 07/07/2025 Shikoku
波の内側は陽の光と空の色が反射してガラスのように輝く。陽が登るタイミングで赤みがかったり黄色かったり青かったりする。 07/07/2025 Shikoku
タイミングが合いAsanoさんと 2年ぶりに一緒に海に入った。台風のウネリを期待したが残念だった。いつもは海の中ではお互い集中してほとんど話さないがこの日はずっと談笑していた。カメラを向けるとプルインしてくれた(この後しっかりinしてました) 07/07/2025 Shikoku
波のサイズは小さいが天気が良いのでリップの写真を中心に撮影。ギリギリまで待ってシャッタースピードを1200まで下げてシャッターを切った。海に入ってから設定を変えるのはリスクが大きいと思い、今まではほとんど変更しなかった。刻々と変化する太陽の位置や波のサイズや潮の動き。これからは積極的に変更しながら撮影しようと思う。 07/07/2025 Shikoku
台風3号からのウネリを受けて土曜をピークに日曜と十分サイズがあり△40あったので期待してホームへ向かった。道中他のポイントが見えた時に「あれ!?」と嫌な予感。サイズは一気にダウンしてヒザ〜コシ。脳裏に色々なことがよぎったけど潮の動く時間が近かったのでとりあえず着替えて入った。 07/07/2025 Shikoku
ほんとうにころころ変わる天気。先程までは青空が見えていたが薄暗い空模様に。ピークがブレイクする瞬間を撮影していると雲の隙間から陽の光が入りフェイスを輝かせた。ブレイクする側はウネリが光を遮断し暗く対照的な写真が撮れた。 06/25/2025 Shikoku
空全体が明るくなり太陽が雲の隙間から顔を出す時間帯があった。セットが来るのを待って、海に背中を着けて浮かぶ格好でカメラを構えてブレイクするギリギリまで我慢をしてシャッターを切った1枚。この波、想像以上にパワーがあり海底まで連れて行かれて叩きつけられた。 06/25\2025 Shikoku
入った時は曇天で空が暗くなり小雨が降ったりいきなり雲が薄くなって光が差し込んだりと忙しい天気。天候の変化に伴って海の色が変色し波になるとまた違った色に変わる。 06/25/2025 Shikoku
約1週間程四国を旅する予定をしていたがあまりの波の無さで思案していた。波伝説と睨めっこしていると火曜日に熱低が台風に変わる予報を知って水曜日狙いで行くことに決めた。しかし前日波チェックするとひざ波。でも大潮なので潮の動く時間にはウネリが入りだすんじゃないかと期待しながら車を走らせた。着いて波チェックするとヒザ〜腰のインサイドで割れる波。ウネリのラインは見えるが潮が多く... 潮が動き出す時間まで休憩。7:30にチェックするとまだ潮は多いが確実にウネリが届いてる。人が増える前に急いで着替えて入水。30分ぐらいは相変わらずだったが8:30を過ぎた辺りから急に台風らしいウネリが届き始めた。速い波やダンパーもあったが選べばロングライドできる波もあった。写真の波は胸肩ぐらいのレギュラーの波。パワーもありリップから綺麗にブレイクした。久しぶりのサイズのある波。 06/25/2025 Shikoku
水面でカメラを構えているとウネリが近づいてきて陽の光を遮断して黒い波の壁が近ずいてくる。ブレイク寸前に薄くなったリップから一気に光が入る。 05/23/2025 Shikoku
場所を数メーター移動して角度を変えると光の差し込む方向で海の色が変わる。天気の良い朝は色々な波の様子を撮影することができる。 05/23/2025 Shikoku
波は小さかったが朝陽が見れる天気の良い朝は久しぶりだった。波の後ろからの陽の光と空から反射した陽の光が海面を黄金に輝かせる。 05/23/2025 Shikoku
潮の動きでサイズUpした腰〜胸の波。相変わらず透明度が高く、リップの波は透き通り空の色がそのまま写っている。 04/15/2025 Shimanto
前々日に低気圧の通過で南を中心にサイズUp。東もUpしたので急遽Shimantoに向かった。到着したときは満潮でウネリはあるがショアブレイクの波。天気が良いので朝陽の時間帯に撮影したかったが... 潮回りは大潮後の中潮、潮の動く時間に期待して仮眠。 2時間後チェックすると腰〜胸の波!急いで着替えて入水。地形も良く30分程は貸切で撮影ができた。その後数名のサーファーが入ってきた。このピークを追いかける気持ち最高だと思う。 04/15/2025 Shimanto
波は腰〜胸。予想以上に寒かったこの日。情報ではフル〜フル・ブーツと書いてあったのと夏のような日が数日あったので完全に油断してました。天気も曇天だったのもありますが,,, 風の影響を受ける前にと思い満ち込み時間だった日の出と共に海に入った。結果引きの時間帯の方がベストだった,,, まぁ〜こんな日もあります。 04/01/2025 Shikoku
2025年初撮影は日本海京丹波。サイズは胸〜肩、天気は曇天だったが地形も良く海水の透明度も高かった。今年度のはじまりです。 01/27/2025 Kyōtanba